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現代っ子世にはばかる

ゆとりを思う存分享受した世代です。

みんな!手越祐也を誤解してねえか!?

もう春だな〜。

 

桜満開待ち遠しいね、手越祐也だね。(強引)

 

 

 

突然だけどみんなは、手越祐也についてどんなイメージを持ってますでしょうか。

きっとあれでしょ、金髪パリピ野郎とか、ヤリ◯ンとか、イッテQってところでしょ?うんうん、正解。でも、それだけじゃないんですよ。手越祐也はただのパリピ野郎ではありません。色んな側面があるのです。今回はそんな彼の側面をお伝えしていきたい。ただそれだけ。

 

 

 

 

・実は人見知り

 

は!?!?あんなパリピが人見知りなわけねえじゃん!?って思っただろ。でもですね、実は彼、人見知りなんですよね。これは本人も公言していて、NEWSの人見知り担当はシゲと手越祐也と決まっている。いや、担当ってなんだよって話なんだけどさ。

ジャニーズカウコンの控え室は大部屋らしく、たくさんのジャニタレが同じ部屋にいる。その際、小山増田は持ち前のコミュ力と強いハートでガンガン先輩後輩に話しかけにいくが、手越はあの大部屋で隅っこにいるのだ。意外すぎる。特にすぐにデビューしてしまった彼は、上や下の縦の繋がりはおろか、横の繋がりも薄いため、ハンデが大きい。「慶ちゃんたちがどこかに行っちゃうと、心細いんだよね〜」っていう話、毎年恒例になっている。

 

 

 

 

・異常なほど負けず嫌い

これはたぶんみんなも知ってる部分だと思う。勝負が絡めばバラエティだろうと芸人相手だろうと関係ない。眼光の鋭さが尋常じゃない。これは本当に有名な話だけども、イッテQのお祭り男企画で、宮川さんと手越先輩が対決することに。そして手越先輩はなんと負けちゃったんだよね。そのときに、TVショーであるにもかかわらず、チッッと大きめの舌打ちをかましすという、本気度を見せました。いっつも全力なんだよ、勝負事に。可愛くない?!

 

 

 

 

 

・実は芋っ子出身

今じゃあんなスーパーギラギラ野郎だが、昔は芋っ子だった。(見た目)とにかく野暮ったくて、ダウンタンの松本さんに「君は帰りにうまい棒買ってんねやろな」といじられていた。

 

 

  

 

【おせっかい】KPOP女子ドルたち・後編

前回の続き。前回の記事↓

http://sweetjelly.hatenablog.com/entry/2017/01/24/190025

 

 

【CLC】

少女らしさを感じさせる、活発系路線だった。けど最近、大幅に路線変して4minuteぽい感じへと大変貌をとげたグループ。

可愛い系が量産される中で、一石を投じる存在じゃないでしょーか。ダンスも毎回はつらつとやってくれるし、私は今回のカムバ曲好き。

 

 

【HELLO VENOUS】

 デビュー当時は可愛い系で、まさに今のLovlyzと同じ路線だった。だけどセクシーブームに飲まれて、ハロビもそっちへ方向転換。

2人抜けて、2人入って、現在はメンバー6人。もうね、運がない。ビジュアルはかなり良いんだけど、もがいてる感じ。

私は去年の曲好き。(タイトル忘れた)

 

 

【EXID】

セクシー系で人気女子ドルの一つ。一時はメンバーも抜け、危うかったけど、うぃあれがネットから火がつき、見事1位になり、そこから人気者に。すごい。ハニちゃんが断トツ人気だけど、メンバー4人ともモデル級のスタイル。

HOT PINK好きです。よく聞く。

 

 

【TWICE】

JYPのスーパー新人。9人編成。何がスーパーって、人気がえぐい。全員可愛らしい見た目に加えて、キャラがしっかりしてる。

曲も振り付けもザ・アイドル!って感じ。ちあらぷ、TTとヒットをぶちかまし、賞総なめ状態。特に、TTはMV再生回数の伸びが尋常じゃなかった。

 

 

【ヨジャチング】

TWICEと並んで、次世代女子ドルの代表格。6人グループ。言うまでもなくクソ人気。少女っぽい純粋さがグループの路線である模様。

「あなたと私」と「時をかけて」ではえげつないくらい1位を獲りまくった。ダンスがはつらつと激しくて、そこが売り。あ〜ヨチンのこともっとしゃべりてえ〜〜!!

私は完全にヨチンペンバディなので、ここで一旦止めておきます。

 

 

【Red Velvet】

あのSMの子たち。5人組。アニメポップ系。

デビュー時はん?大丈夫?って思ったけどさすがですねSMさん。「Ice Cream Cake」でぶち当てました。この曲のときにメンバーも増員(もとは4人だった)。

そこからだーっと人気者街道を進み、「ロシアンルート」では一般ライト層も獲得。バラードも聴きたいな(小声)

 

 

【9musess】

セクシーなお姉さん集団。何人かは知りません、9人くらいかな?(てきとうすまねえ)

全員がモデル級のスタイルで、脚長い、えぐい。グループの路線ももちろんセクシー系。1位獲ってドーンと華やかに!って感じじゃないけど、人気もそれなりにあります。

 

 

【LABOUMとRANIA】

この2グループに関しては、名前は聞いたことあるんだけど、全く曲を聴かないので、情報がない。

 

 

【girl's day】

4人編成。デビュー時は5人で、おまごるみたいな路線だった。しかし、このグループもセクシーブームの流れに乗り、大幅路線変更。それがなんと大当たり。【something】なんかは良い意味でも悪い意味でも話題賞って感じで、セクシーぶちかましてた。一般層に浸透。

ヘリちゃんドラマ出てたね。

 

 

【T-ARA】

皆さまご存知、ティアラ。みんなあのことを思い浮かべると思うど、今回は置いておきましょう。

ティアラといえば、良曲ぞろい(と私の中)で有名。ロリポリやラビダビはもちろんのこと、sexy loveやNo.9など、キャッチャーで思わず口ずさみたくなる曲ばかり。ダンスもちょっと特徴的で、真似したくなる。息が長いグループだね。

 

 

【SISTAR】

 出ました、セクシーコンセプトの真打ち。他にもセクシー系Gはたくさんいるけど、そこらとは一線を画す、セクシーお姉さんの頂点に君臨。

「セクシー=下品」になりがちだけど、しすたは下品にならない、思わせない。細いだけじゃなく、肉感的なセクシーボディで健康的だからかな。曲も(私の中で)名曲ばかりでどれから言ったらいいか分からない。気になった人はググれ。

 

 

【A pink】

6人グループ。元祖(?)妖精可愛い系。セクシー系が大流行していた中、可愛いコンセプトを貫き通し、「私たちはセクシーやりませんよ♡」宣言も飛び出した。「No No No」で1位獲り、そこからはまさにえーぴんく無双期で「Luv」は何回1位獲ったんでしょうか。

しかし、前回のカムバではまさかの無冠に終わり、私としては、動揺が隠せない。

 

 

前後編ではおさまらなかった。ので、その3も書く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【おせっかい】KPOP女子ドルたち・前編

女子ドルすっげえ多い。多すぎて判別しきれねえ。

3〜4年前はセクシー系が大流行りしてて、崖っぷちアイドルはセクシーに路線大幅変更、とにかくお尻くねくねさせて、脱いで一発当てよう!みたいな感じだったけど、今は違うね。今は清純系、活発爽やか系が主流。脱ぎませんよ。

 

今いる女子ドルたちをまとめました。すごいてきとう。順番とか特に深い意味なし。

 

【MAMAMOO】

4人組。CUBEからの刺客。すっっごく歌が上手でパワフル。新人勢の中では断トツ(だと私は思っている)。曲の雰囲気もシティっぽい。MVはキッチュな感じで好きっす。

 

 

【宇宙少女】

13人構成。もとは12人だったけど、IOIのヨンジョンを加入させて13人に。なんか星座コンセプトだけど、よう分からん。メンバー覚えるので精一杯だわ。事務所スターシップ。人数多いから、メンバーたちも埋もれないように大変だな。人気はソンソ一強。

ここは清純可愛い系。ぴみりやって曲好きで最近は1日5回は聞いてる。

 

 

【APRIL】

事務所DSPメディア。デビュー前や直後はKARAの妹分だっつって結構話題だった。即行一位候補になったしね(1位はとってない)。このGも清純妖精系路線で、曲のコンセプトもわりと一貫してるんだけど、なんか微妙。曲に恵まれないのかな、私的にちょっとつまんない曲の印象。この微妙な感じが、今清純系クソほど多いから、埋もれて消えないか心配。

っていうか今何人組なの?誰か脱退して、今5人??

 

 

【Lovlyz】

ピニの妹分。8人組。こちらも清純系路線。当たり前なんだけど、ふわ〜とした雰囲気の曲が多い。私はDestinyって曲が好き。クラシカルな感じがGoodです。でも、ちょっと歌が弱いかな。あとは、影薄い感じするから、もうちょっとカムバしてほしい、あと少しで1位取れそうだし。このままだと苦節コース。

 

 

【DIA】

何人組か知らねえ。IOIのチェヨンがいる。ここは大元のコンセプトは爽やか系だけど、曲によって微妙に変えてくる。私はデビュー曲が印象的で、TWICEのうわはげとすこーし似てんなって感じだった。だいあは心配だな〜〜〜。このままだと埋もれて消えちゃいそうだよ〜〜。Mr.Potterとか、曲のコンセプトは面白いんだけど、ヒット!とまではなかなか…。みんな可愛い子ばっかりなんだけど、美女揃い!ってわけでもなくて…。今後期待。

 

 

【OH MY GIRL】

 びっぽの妹分。

新人勢の中では結構頑張ってるんじゃないかな。清純系イメージの中にも、曲は毎回ちょっとずつ雰囲気変えてくる。曲もなかなか良き。うぃんでぃで〜い(windy dayって言いたい)って曲、中東っぽい雰囲気なの面白い。

あと、あのボブの子が1番人気なんだろうな。

 

 

【BLACK PINK】

YGの申し子。4人組。露出は少ないものの、存在感がある。ただ出し惜しみをこのままされると、危ない気がする。曲もグループのコンセプトもザ・YG!みんなえぐいくらいスタイル良くて美形さん。

2ni1の後釜?って捉えられちゃうから、そこと比較してどうこう言われるけど、もう別物でしょ。口笛って曲好きです。

 

 

【SONAMOO】

活発カジュアル系。スニーカーって感じ。曲にいまいちインパクトがない。ダンスがガシガシで、結構好きなんだけどね。これから売れる気がしない。

 

 

【gugudan】

IOIのセジョンとミナがいる。9人編成。こちらも清純系路線。まだ一曲しか出してないからなんとも言えないけど、清純系路線は供給過多だから、茨の道だ〜。2月のカムバを期待している。

 

 

【AOA】

7人編成、FNC所属。デビュー当時からセクシー系コンセプト。ミニスカートって曲で一発当たった。そこから良い流れで、シムクンヘも、とても良きだったのに、そこからカムバ期間あけすぎ&ソルヒョンの熱愛が痛手だった。今回の曲「Excuse Me」もわりと良曲なのに、謎のチャート不振に泣いたわ。

世代交代の波もあるし、ぶっちゃけ持ってあと2年。(私はえーおーえーだいすき。)

 

 

【Dal☆shabet】

4人組。このグループはコンセプトが初期と変わったり、人数変動があったりと、紆余曲折を経て、今の形に。もうデビューして何年経ったんだろうか。一時は下品セクシー系になってたけど、今はキャッチーなセクシー系になり、曲もなかなか良いです。

だるしゃを影で応援してる人は多いんじゃないかな。

 

 

【SPICA】

このグループはレトロセクシー系。私はすぴかは歌も上手くて実力もあり、スタイル抜群だし、見た目も申し分ないと思ってる。もっと売れていいと思っている。なのになんでだろうか、素人にはわからない。

デビュー年からして、もう中堅の位置にきている。

 

 

まだまだあるので、後半へ続く。

 

 

 

 

 

ライブ中よくいるやつ23選〜主にアイドル〜

完全に私の独断と偏見です。こういうやつライブにいるよな、っていうのをまとめました。

 

よっしゃいくぞ!!

 

 

遠方から来てるやつ

帰りの新幹線があるので、Wアンコールは途中退場。キャリーバッグは年季入ってる。

 

 

・可愛い〜!連呼するやつ

アイドル(orアーティスト)が汗拭くと「可愛い〜! 」水飲んでも「可愛い〜!」 マイク持ったら「可愛い〜!」もうとにかくなんでも可愛いらしい。

 

 

・実況中継するやつ

「あっ今横向いた」「ねえ!今ウィンクした!」「今手振ったよ〜」 うんうん、そうだね横向いたね。私も見てたからね。

 

 

・踊るやつ

踊るやつと一口にいっても様々。以下の4つに細分化されます。

①振り付きで踊る

ときどき、いやそれは客席では出来ないやつ!っていう振りもやろうと頑張る。

②ディスコノリのやつ

身体の揺れ方が昭和。

③クラブノリのやつ

アイドルたちはBGM。パーティーピーポー

④盆踊りノリのやつ

音感が死んでる。

 

 

・バードウォッチングなやつ

双眼鏡が手放せない。会場の一体感とかどうでもいい。彼の一分一秒を見逃したくない。

 

 

・微動だにしないやつ

すげえノーリアクション。え?楽しいの??いえいえ、心の中は荒ぶれているのです。

 

 

・とにかく体力温存するやつ

座りたい。うん、今の立ち位置なら座っても見えるわ。はー座ろ。

 

 

・おしゃべりクソ野郎

「この前も似た衣装だったよね〜」「あ、大阪のときと違うじゃん!」それ、ライブ終わったあとにカフェで話せばよくない!?待てないの!?

 

 

・うちわガチ勢

クオリティがもはや美大。でも絶対胸より高い位置にしない。ドヤ感は出さないのが美徳。

 

 

 

・静かになったときこそ勝負!なやつ

曲と曲の間の一瞬の静寂にあらわれる。その隙を狙って「○○くーーーーーん」(叫)

 

 

・あえて昔のグッズ携えちゃうやつ

あえて昔のツアーグッズ持ってくる。私、古株なんだよ?感が背中からヒシヒシと。もちろん、今年のグッズも買っている。数年後に召喚するために。

 

 

・とりあえず叫んどけばOKしょ!ってやつ

 アイドル登場「ギャーー」上着脱ぐ「キャーー!」 ん?あっちでなんかあったな?「キャーー!」  なんかよく分かんないけど、とりあえず叫んどけばおっけーしょ?盛り上がるし。

 

 

・ハロウィン気分なやつ

中途半端なクオリティのサンタコス、ミニーちゃんコス。中途半端なのはあくまで可愛い自分を見せるため。

 

 

・コスプレガチ勢

クオリティが凄すぎる。あまりの凄さにちょっと有名になる。

 

 

・化粧直ししまくるやつ

もう帰るだけなのに、念入りに化粧直し。後ろの人が詰まってるのに、念入りに化粧直し。in 客席

 

 

・カラオケ始まるやつ

一緒に歌っちゃう。しかも大音量で。バラードだろうと関係ない。周りの迷惑関係ない。

 

 

・双子コーデかますやつ

顔のレベルが同程度じゃないと、どちらかが公開処刑になる恐れあり。

 

 

・俺、付き添いなんで〜?なやつ

彼女が好きなんで、一緒に来ました。彼女ラブっす。

 

 

・玄人

手慣れた様子で着席し、ペンライト点灯。ライブが終わったらさっと帰る。

 

 

・ウォーリーを探すやつ

「今私席ついたんだけどさ〜○○今どこにいるの?」「今私手振ってるよ〜〜!見える〜〜?」見つけられない場合がほとんど。

 

 

・余韻に浸るやつ

この会場を出たら夢が覚めちゃう。あ〜現実戻りたくないよ〜。 夢の中にいたいから、いつまでも席を立たない。

 

 

・定点カメラ思考のやつ

近くの○○くんより遠くの彼。他メンバーが来ても、彼が反対側にいれば、メンバーに背中向けます。

 

 

・銀テガチ勢

銀テを獲得するために我を失う。

 

 

以上です。

 

眠てえカスドラマ『カインとアベル』

いやあー本当に今期のドラマは豊作だな!(2回目) 

 

っていうかおい、

フジテレビ!!起きてるか!?

眠てえドラマが放り込まれてるけど!?

 

※以下、『カインとアベル』への不満垂れ流します。ご了承ください。

 

 

 

 

 

 

おい!!!!いい加減にしろ!!!!!バカか!!!!!なんであんなくそつまんねえドラマ作ったんだよ!!!!!

山田月9初主演なんだろ!?!?!もはや山田がかわいそうだわ!!いや、山田だけじゃねえぞ、倉科カナだって、桐谷健太だって、みんなかわいそうだわ!!!あんなくっそ眠てえドラマに出演してしまって。 

 

1話はいいとしよう。まあ1話ってイントロダクションだからな。でもなあ、2話からどうした!?!?!?!なんだあのくっそ眠てえ展開は!あれは恋愛ドラマなの?それとも優くん成長物語なの?え?なに?主旨が分かんない。

 

 

恋愛ドラマのわりには、恋愛要素がサブっぽいポジション笑えない。そういうシーンが少なすぎるんだよ、何回も言うけどさ!優くんは梓が好きなの、2人が見つめ合うシーンまでハッキリ分からなかったんですけど!?!?いや、厳密に言えば分かるんだけどさ、もっとがっつく場面作れよって話なんだよ。だってさ、今までは好きだけどもどちらかといえばただ見てるだけで、本格的にアクションは起こしてないじゃん。正直さ、6話?あたりで梓・優の見つめ合うシーン入れるなら、もうキスしても良かった。一旦盛り上がりを見せて欲しかった。なのに、未遂で終了。からのそこからは何事もなかったように接する。で、2人の心が近づいてる感じはさしてないまま、優くん告白。

 

 

 

 

 

は!?!?!?!?!?バカなの!?!?!?!?

 

 

 

 

 

 

あまりの唐突さにビビるよね。っていうか呆れるよね。いや分かるよ?もう8話だったしね、なんにも展開ないのはやばいもんな。いやでもさあ!!もっとやり方あっただろうに!!!2人の心が近づいてる感じしないのに、なんで告白シーンぶっこんだのかな??これ、視聴者全員が言ってるよ「いや、今じゃねえだろ。盛り上がんねえ!」って。告白で盛り上がるのって2パターンあると思っていて、すっげえ温めて、ついに告白!のパターンと、うっかり唐突に言っちゃうパターン。後者は女子が男子に淡い期待を抱いている場合、さらには物語超序盤に限る。

 

そのどちらでもないな????→くそつまんねえな

※つまんないを吐き散らします。読みにくさMAXなので、飛ばしてください。

 

あーーつまんねえ!くそつまんねえ!は??なにあの眠てえ展開!?!?来週最終回!?!あの広がってしまった話を拾いきれんだろうな!?フジテレビドラマ班さんよ??

 

 

 

 

 

 

 

失礼いたしました。

今週に限って言うと、新宿第二区開発に強引に着手してしまう優くんが話の要だった。周りのやつらが、とにかく第二区には手つけるな!リスク高すぎる!やめろ!って言うんだけど、なにがどうやばいの?その説明一切なし。

あーーーーもーーーーいい加減にしてーーーー!なにがどういう風になにが原因でやばいのか、まったく教えてくれないから、結局話が見えてこない。=吐くほどつまんない

 

 

 

 

 

 

 私、このドラマすごい期待してたのに。

 

 

 

 

 

ジャニオタからみたkpop オタ、すごすぎる。

 
 
私はジャニオタ→KPOPオタ→ジャニオタ(いまここ)とふらふらしながらも長年アイドルオタクをしています。
 一応どちらも経験したので、そのときのことを書き出していきまーす。
 
 
 
 
 
◎kpop界隈のすげえところ

私は、日本デビューしてないグループを応援していた。実は日本デビューしていても、していなくてもそんなに変わらない。まあ、そりゃ日本でCD出して、リリイベとかやるとかの違いはあるけどね。だから、私はそれなりに楽しかった。日本デビューしてなくても、日本にライブしに来るし、ファンイベント的なことしてくれるし。もともと、向こうでの曲、パフォーマンスを見て好きになったんだから、日本語の曲にしてくれなんてさらさら思わないし。しかも、その前にジャニオタをしていた私は、KPOPオタ界隈のルール?というか応援の仕方にかなりの衝撃を受けた。

 

 

 

ファンとアイドルの距離がめちゃくちゃ近い。

新曲発表すれば、そのサイン会を開催してファンと交流する。しかもそのサイン会がかなりゆるゆるで、普通に会話したり、アイドルに直接プレゼントを渡したり、大抵のことはできる。笑  それと、応援してるメンバーの誰かが映画やドラマに出れば、そこの現場にフードサポートと称し、弁当やらお菓子をオタクたちがお金を集めて差し入れ。何がすごいって、共演者含め、スタッフ分もある。その逆もあって、番組観覧に来てるファンに、アイドルがジュースやお菓子を差し入れすることもある。

なにか仲介があって、じゃなくて直接繋がってる感じ。

 

 

 

写真や動画が見放題なこと。

ライブ映像はその日のうちにオタクがアップするし、テレビ局に出勤するメンバーの綺麗な写真もガバガバ上げる。音楽番組はほぼ全てYouTubeに上がってる(これは公式が出してる)。みんなが思ってることだけど、公式が上げる写真や動画より、マスターさん(いつも写真や動画などを上げてくれる、オタの神的な人)が出す写真たちの方が5億倍良い!!メンバーへの愛が写真から伝わってくるし、それに視点がそこ!!そこそこだよね!ってとこついてくるのよ。もはやそっちが公式じゃね?みたいな。

 

 

 

 

 

そして1番KPOPオタをして楽しいポイント

応援方法

 

これはまじすごい!楽しい!!!!

日本の場合は、CDの売り上げランキングを週間1位に押し上げて、はいおめでと〜〜って感じだけど、kpop は違う。マジで命がけの応援。

 

まず、kpop 界における1位は音楽番組が実施するランキングのことで、CD販売数、YouTube再生回数、音源ダウンロード数、番組内投票数などをポイント化して、その週の1位をだす。このランキングも各音楽番組毎に微妙に違って、音源ダウンロード数がポイント高い番組もあれば、投票数がポイント高い番組もある。

 

だから、自分の応援してるアイドルを週間1位にさせる労力が、日本の比じゃない。推しアイドルが新曲を発表したら、オタクたちの戦争が始まる。MVを鬼エンドレス再生し、CDを購入し、音源ダウンロードし、番組内投票をチェックして上限まで投票し、公式TwitterをRTし…ってここまででやめときます。笑   とにかくやることが多いし、一筋縄ではいかない。これは日本の場合もあるけれど、推しアイドルのCDリリース日と、A○Bのリリース日が丸かぶりで、うわああまじかよおおおな展開。韓国もこういうのがしばしばあって、人気者同士のリリース日がぶつかりあってしまう。

 

なんともこの悲惨な事態だけは避けたい、週間1位を獲らせてあげたいのに。だがしかし、たくさんのスターがいるkpop 界において、この茨の道は避けては通れません。そうなるともうこれは私たちオタクが頑張るしかないな、よっしゃ本気見せたろ! と奮闘するしかないんだよね。そして、見事1位を勝ち取ったときの喜びといったら……!言葉にあらわせないし、なんかもう感動してこっちも泣いちゃう。私たちが彼らに1位をあげたんだ……!って実感できるし、達成感がすごい。

 

 

 

kpop の音楽番組ランキング1位は価値があって、これにみんな一喜一憂してる。1位獲らないと、今後の活動ができない。これわりとマジで。だから、特に初めて1位獲ったアイドルに多いんだけど、号泣してる。

 

 

 

 

 

 

命がけの応援をした分、応援してるアイドルが1位になったときの喜びが半端じゃない。私も当時祈りながら音楽番組視聴して、号泣してた。これが本当に楽しいんだな。

 

 

俳優としての【中島健人】は結構面白い

LOVE けんてぃー!
 
 
 
アイドルとしてのけんてぃーはプロ意識の塊で、もはや尊敬の域に達していると思う。いつでもキラキラ、たまに見せる芋っぽさが乙女心を掴んで離さない。私はそんなけんてぃーの虜です。
 アイドル・ラブホリ王子けんてぃーも十分に面白いけど、俳優としての彼も結構面白いと思うので、今回は俳優・中島健人の魅力について書いていきます!
 
 
 
 
 
 
 
 

1、 意外と地味男子役が多い

 

本職のアイドルの方では、事務所の先輩方もお前すげえな!と感嘆するほど、本当にキラッキラ。ラブホリ王子の名を欲しいままにしています。《けんてぃー=アイドル》のイメージが強いから、演技の方でもイケメン役や爆モテリア充役が多いのかと思いきや、案外地味男子役が多い。

 

・主人公の女の子に片想いするも、見向きもしてもらえない、クラスの目立たない男子(大切なことはすべて君が教えてくれた) 

・田舎で農業に奮闘する、野暮ったい男子(銀の匙

・受験に失敗し、行き場をなくした浪人生(黒服物語)

 

以上、中島健人が演じた役を一部書き出しました。野暮ったい感じもあるけど、なんかDT感あるよね。他にも真面目くん役など、わりと優等生キャラが多い。しかも風早くんタイプの優等生じゃない方で。ここが面白いんだよね!!!普通、セクシーサンキューかましちゃってる彼が、DT(だと完全に思い込んでる)を演ると、 見てる側は違和感しかないはず。だってそうじゃん、あんなイケメン野郎がDTなわけねえだろ!?って思うじゃん。けれど彼の場合、違和感はない。こういうやついるんだろうな〜(絶対いないんだけど)ってなんとなく思えるし、なんなら中島健人はDTなのかな?と勘違いすらしてしまうほどだ。

 

いつものキラキラオーラが、俳優になると消えるんだよね、良い意味で。そして意外と地味男子役がハマっているところがなんといっても面白い!ここが中島健人の面白いポイントだと思うな!!

 

 
 
 
 
 
 
 

2、ラブシーンが下手くそすぎる

 

なぜ地味男子役が似合うのか。それはラブシーンの下手くそさに隠れていると言えます。褒めてる、うん。彼のラブシーンは見ていてときめくというよりは、上手くやれるかな?大丈夫?って親心くすぐられるんだよね。
2年前くらい?の中島健人初主演ドラマ『黒服物語』の話をしたいんだけど、あのドラマさ、際どいシーンがたくさんあって1話からすごかったんだよね!中島くんが女の子のドレスのファスナー下ろしたり、靴舐めたり。私もあのドラマ観ていたけど、ジャニーズのGOサインよく出たよな〜〜って思っていた。
 
 
まあでも、1番は佐々木希とのベッドシーン!!あれはすごかったねーーーー。何がすごいって、あまりにもぎこちなさすぎる!!!笑  佐々木希の服のファスナーを下ろすところから、押し倒すシーンまで、動きが不自然だったし、ガチガチだっ た。確実にそういうエロ雰囲気を出すシーンだったのに、それが全く醸し出されていなかった。
なんっっっにも艶かしくないし、観てるこっちはヒヤヒヤしたよ!ラブシーンでヒヤヒヤするってどういうことだよ!?笑  あの回放送後はTwitterでも、ぎこちないwwとか、  経験ないのかなww、下手くそかよwwってオタクたちが草生やしまくっていた。そりゃそうだよな、あまりのぎこちなさに笑ったもん。
私もあのとき、実際の場合でもあんなにぎこちないのかな?(笑)  って想像しちゃったくらいだもん。エロさを出すシーンで笑いが起こるってどういうことでしょうか。
 
 
 
 
 
 
結果:愛着がわく
 
さっきも書いたけど、ラブシーンのぎこちなさこそ、彼に地味男子が似合う所以だな、と思います。あのラブシーンがあるから、彼がキラキラ王子だとしても、見てる側は違和感なく受け入れられるんだよね。あんなの見せられてしまったら、こっちは笑いを超えて、親心すら生まれてしまう。
それにほら、ファンは安心するじゃない。あの歳で慣れた手つきでされたらそれはそれでびっくりするじゃん?あのぎこちなさを見て、ファンは可愛い♡と彼に愛着がわく。そして、「あんなにぎこちないんだもん、健人くんはきっとそういう経験が少ないんだ!」と妄想し、安心する。
 
 
 
 
 
 
アイドル・けんてぃーとはギャップがあって、面白いかなーと思います。私は、中島健人くんにはラブシーン下手くそなままでいてほしいと思います。それが彼の個性だと思うから。だって、イケメンでラブシーンが得意分野の人は腐る程いるじゃん。だけど逆はそれほどいない。手慣れた人たちがぎこちない風を演じたとしても、やっぱり中島健人のぎこちなさには勝てないだろうし、これが彼の味だと思うな。